公@のガ@入れに遭う・・・

今回は前置き無しである。市内中心の某所、いつものように呑んで唄っていると見知らぬ強面の男性がルームのドアを開けた。酔った客がルームを間違るのはよくあることで、女子が”anh ドア閉めて!”との呼びかけたが、居なくなったと思った矢先に戻ってきて逆にドアを大きくあけ放った。その筋のお兄さんがご立腹なのかな?と思っていたら、例の制服の方々が数名入ってきた。そう公@のガ@入れであった。女子達のIDを確認し始め、マダムが職質の応対を始めた。

(事情により詳細は割愛)

特に何も無くマダムと階下に降ろしてもらい会計を済ませた。経理のおねえさんと会話していると張り付いている公@さんが”ベトナム語わかんの?うまいね?”と話かけて来て、5分ほど取り止めない会話をしてそのまま帰宅出来た。

こっち来て2度目、初回は2、3年前だったが、今回は制服の方々のお出ましでかなり・・・ 店のボスとマダムとは懇意にしていたのが効を奏したのか、やりとりの会話を聞いていると色々と便宜を図るように持っていってくれて、仲良くしていなかったらそのまま放り出されていたかもしれない。やはり市内中心は危ないかもしれない。