やっぱり天然過ぎるビアオム女子

本邦の居酒屋のトイレは騒々しい。一歩前へとか、親父の格言とか、命長しとか、広告とか、名刺とか、置物とか。

そんな喧噪の中に”酒と女は二号まで”の一句を目にすることがある。

さて、胸イッパイ、色々イッパイの満足感を得たいので馴染みの見世、天然過ぎるビアオム女子に上がってきたけれども、今回どーしても欲しくなってきた。

しかしViちゃんが居るので打ち止めである。