ビアオム通いを辞める宣言

もー何度目かとは思うがスッパリと辞めることにした。あまり行くこともないが日カラ、CBarも接待以外では行かないことにする。理由は彼女とViちゃんの締め付けが厳しくなっているからである。そしてもう一つの理由とは?

さて、先日ベトナム人の友人と某区のカラオケに行った。ファミリーカラオケである。しかしボーイの”女の子呼ぶっすか?”のヒトコトで事態は変わってしまった。果たしてやってきた女子は、今の店の前歩いてた女子捕まえてきたろ?的にフツーの女子であった。自分的にはフツー女子大歓迎である。

呑んで唄って踊ってとほろ酔い気分のひと時、じわりじわりと猥褻行為に及んでみると案外イケる。こちらが外国人、ベトナム語OK効果もあってケッコーノリノリであった。と言うことで一通り楽しんだ後、お会計は70万ドン、花代は20万ドン。破格の安さである。3人で割るとお一人様35万ドン。ビアオムならこの5倍である。昔はよくマイナー区で遊んだよなと懐かしくなった。

当時とは比べ物にならない程ベトナム語も上達し、スポットのストックもベトナム人に引けはとらなくなった今、遅ればせながら我がホーチミンナイトライフは次のステージへと進むのである。

 

 

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