カフェオムでぶっこむ

カフェオムサーキットもいつの間にやら凄いことに。思い立ってから昨日まで行ったカフェオムの数はなんと36軒。のべ軒数だと既に50軒近くに達する。知りうる限りのカフェオムゾーンに繰り出してみて、某郊外のスーパーカフェオム街道にはまだまだ未開の見世が存在するが、それにつれて距離もどんどん遠くなっていく。

さて、そんな中でも馴染みと言ってもいい見世もちらほらできた。その中でもリピート軒数No.1の見世では7名居る女子とやり手ババアとは既に顔馴染、そしてお目当ての馴染みは21歳のロンアン娘である。これだけリピートされたのは初めてヨとお褒めの言葉である。とは言ってもカフェオムバイト2か月とちょっとの彼女は至ってフツー。なぜリピートしているのかと問われば明朗な性格とOPIのデカさである。

その晩も見世に着くなり女子達から大歓迎を受け、ビーチにありそうな変なビニールの紐とフレームで出来たザ・カフェオムチェアに座るとロンアン娘が抱き着いてくるシチュエーションである。タバコを一服、カフェスダを1/3飲むヒマも無くバックヤードへ。相変わらずきたねぇルンペンマットに二人で倒れ込みイチャイチャ。ぐいぐいキスされて力一杯CNKをまさぐられつつチャレンジである。”duoc k?” “duoc!”と言うことで持参したCDMの封がチャッと切られた。

お値段20万ドンであった。

 

 

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