やさぐれてるんだけど凄いXXXのGGG

まあナンダカンダ言いつつもちょくちょく利用しているGG。昨日のGGGは中々のMASKとBODYなんだけれどSOULがちょっとやさぐれており、着くなりソッコーPUT OFFしてオッパじめやがって、色々とソコソコで終わらせてソッコー核心に迫るわけである。

さて、ハズレちまった悲しみになどと思いつつ、一応ゆっくりとINしてみるとおっ?なfeeling。OUTしてみるとおおっ?なreflectionが。そしてINOUTを繰り返すと凄いのである。何と言えばいいのだろうか?INしていくと少々Hi tensionな応力が尾を引いていき、deep insideの一歩手前でgateをゆっくりと推し開け、deep endはふんわりとコチラの慣性を徐々に包み込む包容力。OUTの際はその包容力がコチラの引張速度を引力のように弱め、gateがグワワワと引き締められるようにcloseしていくのを感じつつ、それを抜けると今度はhi tensionの隧道が逆に引張速度を加速させていくのである。単気筒エンジンのトルク感を思わせるようなこのcylinderにすっかり魅せられてしまった。

rock this townを刻んでいくと、やさぐれ女子のreactionもロカビリー。これはCDM無しではいわゆる5分と持続できなかったかもしれない。事後、ケッコー満足感に浸ってしまったコチラを後目にさっさと着替えて、”また呼んでや?”のヒトコトを残して帰って行った。

マクベではないがあの壺、あれはいいものだ。